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最近では、クラウド上にデータを置き、
必要に応じてパソコンからアクセスすることが一般的になりつつあります。
(GoogleドライブやOne Driveなど使って)
しかし、技術が進歩する一方で
数十ギガバイトのファイルを扱うことが多くなり、
(動画編集でフルHD、4K画質を扱うと余裕でいく)
クラウド上からファイルを引っ張ってきて、編集して、アップロード
というのに非常に時間が要することもあるでしょう。
なので、従来のように
パソコンのハードドライブを大きくし、
そこに保存してる人は多いのではないでしょうか?
私の場合、
動画編集やゲームプロジェクトファイルのような大きなファイル物は
ハードドライブに置いてます。
そして、デスクトップPCとノートPC(外出用)を所有しているので
両PCの間で高速にデータ転送できたら、ファイルを持ち運ぶのに
とても時間短縮になるのにな、と思っていました。
そこで、購入して有用だったのが
サンワダイレクトの"USBリンクケーブル 500-USB0033"です。
これを使えば
ファイル転送がドラッグ&ドロップで済みます・・・
どういうことかと言うと・・・
繋いだ2つのパソコン画面を
マウスカーソルが行き来できるという
実質デュアルディスプレイ状態(二画面パソコン)になります!!
普段、HDMIケーブルなどでデュアルディスプレイにしている方なら
もう1つパソコンを繋ぐことでトリプルディスプレイになるわけです。
しかもハードドライブ付きの(笑)
これでパソコンを買い替えて使い道がなくなった
PCも活躍させられるわけです^^;
しかし、
このようなPC間データ転送ケーブルは
特別珍しい商品ではありません。
私がサンワダイレクトの本UBSリンクケーブルを選んだ理由は次の2点。
USB3.0と転送速度が早い
両対応の製品はあまり見当たりませんし、
少しでも時間節約したくて、検討しているので
USB3.0のクオリティは欲しかったのです。
(仕様の理論値では、転送レートは 5Gbps ≒ 625メガバイト/秒)
また、ビジネスシーンやパソコン教室などで
データ共有したいのにネットの調子が〜みたいな状況になっても
本リンクケーブルがあれば、オフラインで即共有できます。
データ移行といえば、単なるUSBが昔から使われていますが、
それはパソコンを持たずに持ち歩くのに最適なスタイル。
だいたい作業するビジネスマンはパソコンを持ち歩いてます笑
それなら本リンクケーブル1つ持っておく方が
役立つことがあると思います。
本リンクケーブルの使用の様子は動画をご参考ください↓^^
それではまた良い商品に出会えたシェアします^^